百楽門(ひゃくらくもん) 冴 超辛 特別純米 火入
葛城酒造・奈良/特別純米
精米歩合
60%
アルコール度数
15%
日本酒度
10
酸度
1.7
価格帯
2,500〜3,500円
おすすめ温度
10-50℃
香り
スッキリ
味わい
抜群のキレ味
料理との相性
刺身(赤身)
※香り・味わい・料理との相性は、公開されているスペックをもとに整理した参考情報です。 実際の味わいは製造年度・保存状態・開栓後の時間によって変わります。
全体のなかでの位置
掲載している全銘柄の平均と比べた位置です。
日本酒度10平均より +7.7
甘口辛口
酸度1.7平均より +0.1
やわらかい締まる
精米歩合60%平均より +4.8ポイント
よく磨く米を残す
アルコール度数15%平均より −0.5ポイント
軽い強い
この銘柄全掲載銘柄の平均奈良の平均
奈良の酒としての位置
この銘柄は+10で、奈良の平均より8.6ポイント辛口側にあります。清酒発祥の地とされ、菩提酛など古い造りを続ける蔵があります。集計でも酸度1.89と全国で最も高い部類です。
葛城酒造のなかでの位置
当サイトには葛城酒造の酒を9件掲載しています。精米歩合は45%から70%まで幅があり、この銘柄は磨いた順で3番目にあたります。日本酒度は−5〜+10に散らばっていて、この銘柄は蔵のなかで最も辛口側です。
数値の読み方は日本酒度と酸度の読み方、磨きの効果は精米歩合は味をどこまで決めるのかにまとめています。全体の分布はデータで見る日本酒から確認できます。
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