Daigo Sparkling 醍醐の泡
寺田本家・千葉/純米発泡酒
精米歩合
90%
アルコール度数
10%
日本酒度
-20
酸度
—
価格帯
1,900円
おすすめ温度
5-10℃
香り
フレッシュな天然酵母
味わい
天然の泡がシュワシュワ弾ける甘酸っぱい野生の味
料理との相性
発酵食品
※香り・味わい・料理との相性は、公開されているスペックをもとに整理した参考情報です。 実際の味わいは製造年度・保存状態・開栓後の時間によって変わります。
全体のなかでの位置
掲載している全銘柄の平均と比べた位置です。
日本酒度-20平均より −22.3
甘口辛口
精米歩合90%平均より +34.8ポイント
よく磨く米を残す
アルコール度数10%平均より −5.5ポイント
軽い強い
この銘柄全掲載銘柄の平均千葉の平均
千葉の酒としての位置
この銘柄は−20で、千葉の平均より21.2ポイント甘い側にあります。精米歩合は千葉の平均より33.7ポイント高く、米を残す方向の造りです。
造りの特徴
スパークリング日本酒です。当サイトの104銘柄の平均アルコールは11.7%で、全体平均15.5%より4ポイント近く低い。平均日本酒度も−7.46と大きく甘い側にあり、感覚としてはスパークリングワインに近づきます。瓶内二次発酵で酵母が生きているタイプは開栓時に噴くので、よく冷やして少しずつ開けてください。
寺田本家のなかでの位置
当サイトには寺田本家の酒を9件掲載しています。精米歩合は60%から90%まで幅があり、この銘柄は最も米を残した側にあたります。日本酒度は−20〜−2に散らばっていて、この銘柄は蔵のなかで最も甘口側です。
数値の読み方は日本酒度と酸度の読み方、磨きの効果は精米歩合は味をどこまで決めるのかにまとめています。全体の分布はデータで見る日本酒から確認できます。
購入する
※当サイトはAmazonアソシエイト・楽天アフィリエイトの参加者です。
この銘柄に似た日本酒
まとめて比較する →この銘柄のレビューはまだありません。ログインすると感想を投稿できます。